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	<title>my weblog</title>
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	<copyright>Copyright 2021</copyright>
	<pubDate>Sun, 19 Apr 2026 14:01:03 +0000</pubDate>
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		<title>m2 ドライバー 評価 評判golfoffjp</title>
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		<pubDate>Tue, 09 May 2017 13:04:17 +0900</pubDate>
		<author>golfjpclub &lt;go&amp;#108;fj&amp;#112;&amp;#99;l&amp;#117;b&amp;#64;sv&amp;#105;&amp;#112;5&amp;#50;0&amp;#46;c&amp;#110;&gt;</author>
		
	<category>レジャー</category>		<guid isPermaLink="true">http://izunotabi.jp/modules/wordpress/index.php?p=1408</guid>
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		<content:encoded><![CDATA[	<p>構えてみると？<br />
マルマンのアスリート向けブランドであるコンダクター。今回は、ゴルフ工房専売モデルとなる『コンダクター Pro-X 2 ドライバー』を試打する。まず、目を引くのがソール形状。2年前に発売された初代モデル『コンダクター PRO-X ドライバー』と同様、ブラック仕上げのソールは凹凸がまったくない。連続的なひとつの局面で構成された球体になっており、ソール中央部分にはモデル名が小さく入る。極めてシンプルだが、デザイン性は非常に高い仕上がりだ。</p>
	<p>『コンダクター PRO-X ドライバー』はソールのネック部分に重量調整ネジが埋め込まれていたが、今回の『コンダクター Pro-X 2 ドライバー』はややバックフェース側に移動。重心距離を短くするよりも、重心を深くしたいという意図がうかがえる。</p>
	<p>ヘッドはオーソドックスな洋梨形状。ヘッド体積は440cc。プロ、上級者好みのデザイン（顔つき）で、ターゲットに対してストレートな弾道をイメージしやすい。フェースの厚みを測ってみると約55ミリで、分厚過ぎず、薄過ぎず。バックフェースをハイバックに仕上げることで、低いティアップでもアドレスしやすい。また、リアルロフト角が小さめなので、低めの弾道をイメージしやすい。</p>
	<p>純正シャフトはパワートランスX505Wツアー for W。マルマンのアスリートブランドのイメージカラーであるオレンジがシャフト全長に塗られている。アスリート感を全面に打ち出す『コンダクター Pro-X 2 ドライバー』。見ての通りの弾道が出るのか、どんなゴルファーと相性がいいのか、じっくりテストしてみたい。</p>
	<p><a href="http://golfoffjp.com/taylor-made-m2-driver.html">m2 ドライバー 価格</a>打ってみると？（弾道は）<br />
試打クラブは、ロスト角9.5度のヘッドと標準装着されるパワートランスX505Wツアー　for WのSシャフトとの組み合わせ。長さは45.5インチ（60度法計測値）。ワッグルすると手元がしっかりしていて、中間部分が少ししなるだけ。アスリート向けだけに、硬めの仕上がりだ。硬さの目安となる振動数は264cpm。クラブ重量は306.1gで、バランスはD2.5。</p>
	<p>アスリートモデルということもあり、アイアンで入念にウォーミングアップしてから『コンダクター Pro-X 2 ドライバー』に持ち替えて打ってみる。すると、「シュパーン」と心地よいインパクト音とともに、やや低めの弾道。球筋は軽いドロー。重心距離はやや短めなのだろう。インパクトゾーンでヘッドが返りやすく、イメージ通りのドローが打てた。</p>
	<p>弾道計測すると、フェースセンター付近で捕らえると打ち出し角が11.5～12.5度で、スピン量は2500～2900回転くらい。フェースのやや上で捕えるとスピン量は1900～2400回転まで抑えられ、ランが出やすい弾道で飛距離を稼げる。重心位置が浅めなので、ヘッドスピードが46m/s以上でも吹け上がりの少ない弾道が打ちやすい。</p>
	<p>印象に残ったのが、ヘッドの操作性。重心距離と重心深さのバランスが良く、弾道をコントロールしやすい。加えて、打点位置も調整しやすいので、スピンコントロールがしやすく仕上がっている。オートマチックにまっすぐ飛ばすよりも、球筋を打ち分けたくなるドライバーだ。</p>
	<p>シャフトは、アスリート向けだけに手元側と先端側の剛性感が高い。ボールを上げるよりも、抑えた弾道が打ちやすく、叩いた時に左へのミスが出づらくチューニングされている。ヘッド同様、シャフトもかなりアスリート向き。軽く打つよりも、ヘッドスピードをしっかり上げた方がシャフトの追従性が良くなるタイプだ。</p>
	<p>コンダクターの名前通り、アスリートゴルファーを強く意識したドライバーだ。ベースモデルの『コンダクター PRO-X ドライバー』との違いを挙げるとすれば、『コンダクター Pro-X 2 ドライバー』の方がより操作性が高く、球筋をコントロールしやすい。そして叩いた時に左へのミスが出づらくなっている。ヘッドスピードが45m/s以上のパワーヒッターで、球筋の打ち分けにこだわるゴルファーと相性が良い。</p>
	<p><a href="http://golfoffjp.com/taylor-made-m2-driver.html">m2 ドライバー 評価</a>クラブを計測してみると？<br />
ロフト角9.5度表示のノーマルポジションで、リアルロフト角も9.5度。フェース角は－1度。市販ドライバーの中ではかなりプロ、上級者を意識したスペックだ。ライ角は58.5度とややフラットで、重心角は21.5度とやや小さい。これらの数値からも、重心深度がやや浅めなのがうかがえる。ライ角を含め、スペック的にはつかまりを抑えた設計がなされ、スライサーよりもフッカーに扱いやすいドライバーである。</p>
	<p>純正シャフトのパワートランスX505Wツアー for Wは、手元側と先端側が硬く、中間部分がしなる中調子。振動数は264cpm。純正のSシャフトとしてはかなり硬めにチューニングされている。</p>
	<p>長さは45.5インチで、クラブ重量は306.1g（60度法計測値）。バランスはD2.5。30～55歳くらいで平均的な体力、もしくは平均を上回る体力を持つゴルファーにちょうどいい重さだ。</p>
	<p>自分に合ったスペックは？<br />
リアルロフト角は小さく、シャフトもかなりハード。見栄を張って、ロフト角やシャフトを選ぶのは禁物。加えて、重心が浅めで吹け上がりづらい。ボールを上げたい人は、ヘッドスピードが速めでも普段よりロフト角を1度増やした方が、イメージ通りの弾道が打ちやすいだろう。ロフト角は8.5度、9.5度、10.5度の3種類がラインアップされている。</p>
	<p>シャフトもかなりハードなセッティング。同様に、硬さで見栄を張るのは避けたい。純正Sシャフトのストライクゾーンはヘッドスピード45～49m/sくらい。ヘッドスピードが43m/sくらいならば、迷わずSRシャフトを推奨したい。少し軽量のパワートランスX504Wロング for Wもラインアップされている。</p>
	<p>【関連記事】：http://blog.goo.ne.jp/golfoffjp
</p>
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		<title>J&#183;ブリクスト＆C&#183;golfoffjp スミス 優勝</title>
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		<comments>http://izunotabi.jp/modules/wordpress/index.php?p=1397#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 May 2017 12:43:28 +0900</pubDate>
		<author>golfjpclub &lt;&amp;#103;ol&amp;#102;jpclu&amp;#98;&amp;#64;s&amp;#118;&amp;#105;p&amp;#53;2&amp;#48;.c&amp;#110;&gt;</author>
		
	<category>レジャー</category>		<guid isPermaLink="true">http://izunotabi.jp/modules/wordpress/index.php?p=1397</guid>
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		<content:encoded><![CDATA[	<p>米男子ツアーのチューリッヒ&#183;クラシック&#183;オブ&#183;ニューオリンズは現地時間1日、順延となっていたプレーオフが行われ、ジョナス&#183;ブリクスト（スウェーデン）＆キャメロン&#183;スミス（豪）ペアがケビン&#183;キスナー（米）＆スコット&#183;ブラウン（米）ペアを破り優勝した。</p>
	<p>　<a href="http://golfoffjp.com/">ゴルフ用品</a>フォアボール（各選手が自分のボールを打ち、各ホールで良い方のスコアを採用）で争われたプレーオフは、1ホール目、2ホール目は18番パー5で行われ両ペアともパー、3ホール目は9番パー3に場所を移して行わるも、両ペアともパーと互いに譲らず。そして、再び18番ホールに戻って行われた4ホール目で、スミスが第3打をピンそば約90センチにつけてバーディを奪い、5日間に渡る激闘に終止符を打った。この勝利でブリクストは通算3勝目、スミスはツアー初勝利となった<a href="http://golfoffjp.com/">golfoffjp.com</a> 。</p>
	<p>　なお、松山英樹＆谷原秀人ペアは通算13アンダー、32位タイで大会を終えている。 </p>
	<p>【関連記事】：http://guild.mmo-station.com/diary/list/52109
</p>
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