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	<title>my weblog</title>
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	<description>babblings!</description>
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	<copyright>Copyright 2021</copyright>
	<pubDate>Sun, 19 Apr 2026 14:01:02 +0000</pubDate>
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		<title>ゴルフ アイアン 人気、golfoffjp ツアー未勝利のサザーランドが頂点に立った</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 16:34:10 +0900</pubDate>
		<author>golfshowjp &lt;&amp;#103;&amp;#111;&amp;#108;&amp;#102;s&amp;#104;o&amp;#119;jp&amp;#64;m&amp;#97;i&amp;#108;.bc&amp;#99;&amp;#116;&amp;#111;.&amp;#109;&amp;#101;&gt;</author>
		
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		<content:encoded><![CDATA[	<p>今シーズン最初のWGCアクセンチュアマッチプレー選手権は、一昨年同様カリフォルニア州カールズバッドにあるラ?コスタ リゾート＆スパで開催された。世界ランキング上位64名による1対1の真剣勝負も、いよいよ決勝戦を迎えた。5日間に渡り行われてきたのだが、この決勝戦のみ36ホールで争われる。運も必要だが、それ以上に精神力や実力が問われることになる。</p>
	<p>このマッチプレーの場合、ランキング上位が勝ち上がるというパターンはないのだが、特に今年は波乱続きだった。1回戦でT.ウッズ、P.ミケルソン、D.デュバルのトップ3が姿を消せば、2日目以降もE.エルス、R.グーセンとバタバタ倒れ、3日目を終えてトップ10以内で残っていたのが7位のD.トムズだけだった<a href="http://golfoffjp.com/golf-irons.html">ゴルフ アイアン 人気</a>。</p>
	<p>決勝の組合せはそのトムズを準々決勝で破ったK.サザーランドと、先週行われたニッサンオープンで2位なったS.マッキャロン。サザーランドは1回戦でD.デュバルを破りそのまま勢いに乗ってきた選手だ。</p>
	<p>一方マッキャロンは、先週2位と言ってもただの2位ではない。最終ホールを1パットで優勝という状況で、3パットを叩き優勝を逃してしまったのだ。しかし、今週もショット、パットともに好調で決勝まで進んできた。</p>
	<p>2人の戦いは序盤から静かな展開でマッキャロンがリードしてはサザーランドが追いつく。マッキャロンも大きくリードを奪うチャンスもあったが、決して差は開かなかった。そして33ホール目にサザーランドがついにリードを奪い、そのまま逃げ切って優勝を果たした。</p>
	<p>これまでツアー優勝のないサザーランドが、優勝賞金100万ドルを手にしたのだ。ランキング62位の選手が優勝するなど誰も予想できない結末。マッキャロンは惜しいところまで進みながら2週連続2位になってしまった<a href="http://golfoffjp.com/golf-driver.html">人気 ゴルフ ドライバー</a>。</p>
	<p>この試合と同時に行われた3位決定戦は、18ホールでは決着がつかず、19ホール目でB.ファクソンがP.エイジンガーを振り切った。</p>
	<p>【関連記事】：http://golfshows.namjai.cc/
</p>
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		<title>松山　マスターズ最終日に見せた“修正力”golfoffjp ゴルフ アイアン</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Apr 2017 15:46:46 +0900</pubDate>
		<author>golfshowjp &lt;g&amp;#111;&amp;#108;&amp;#102;&amp;#115;how&amp;#106;p&amp;#64;&amp;#109;a&amp;#105;l&amp;#46;&amp;#98;ccto&amp;#46;me&gt;</author>
		
	<category>レジャー</category>		<guid isPermaLink="true">http://izunotabi.jp/modules/wordpress/index.php?p=1364</guid>
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		<content:encoded><![CDATA[	<p>　ゴルフのマスターズでメジャー初制覇が期待された世界ランキング４位の松山英樹（２５＝ＬＥＸＵＳ）は１１位だった。優勝候補に挙げられながら優勝争いに加わることすらできなかった。それでも最近の状態を考えればよく立て直したという印象だ。</p>
	<p>　開幕前、ドライビングレンジで見た松山は本来の姿ではなかった。ショットがプッシュアウト気味に右に出る傾向があった。それを嫌がって球を捕まえようとして左に引っかけることもあった。</p>
	<p>　松山のアドレスは背筋が伸びて頭から尻までが一直線になる。その直線がスイングの軸になり軸の回転と同調するようにクラブが上がってトップに収まる。オンプレーンの形だ。そして理想的なトップからオンプレーンの状態をキープしたままクラブが下りてきてインパクトを迎える<a href="http://golfoffjp.com/golf-irons.html">ゴルフ アイアン</a>。</p>
	<p>　しかし、この日の松山は腰の辺りの張りが少なく、背中が丸まっているように見えた。わずかな変化がクラブの軌道を狂わせていた。トップの位置がずれるため手でクラブを下ろそうと切り返しで力みが入っていた。クラブはカット軌道になるから球は右に出る。それを嫌がれば左に引っかかる。当然の帰結だった。</p>
	<p>　第１日の１番、松山のティーショットは右のバンカーに入った。７番では左の林に飛び込み、８番は右のバンカーのさらに右へ。２番パー５では第２日と第３日と２日連続でティーショットを右の林に打ち込んだ。</p>
	<p>　しかし最終日はショットの精度が劇的に改善した。フェアウエーキープ率７８.５７％、パーオン率８３.３３％はいずれも全体２位だった。</p>
	<p>　最終日、スイングを見た芹沢プロは言った。「今日の松山は重心を低くしている」。確かに前日よりも膝を折って腰を落として構えていた。重心が低くなり下半身が安定していた。そして背筋が伸びて、トップでクラブがいつものフラットな位置に収まっていた<a href="http://golfoffjp.com/golf-driver.html">ゴルフ ドライバー</a>。</p>
	<p>　ホールアウト後、松山は「ショットは良くなった」と復調したことを強調ながら「でも次の会場に行くと悪くなると思うので何か応急処置じゃなくてしっかりしたものを作りたい」とも話した。</p>
	<p>　次のメジャーは６月１５日開幕の全米オープン（米イリノイ州）。あと２カ月で必ず松山は最高のスイングを作り上げてくる。期待を持って見守りたい。</p>
	<p>【関連記事】：http://golfshows.exblog.jp/
</p>
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